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寺山修司
Terayama Shuji
(1935年12月10日 - 1983年5月4日)
  • 青森県生まれ。早稲田大学教育学部に入学し、『チェホフ祭』で第2回短歌研究新人賞を受賞。
  • 劇作家、詩人、作家、映画監督などマルチな活躍を。著書に『書を捨てよ、町へ出よう』など。
  • 運動音痴でチームに分かれる運動競技では狙い撃ちにされた。
  • その分。勉強は得意で、中学時代から猛烈に俳句に打ち込んだ。
  • 俳句においてクラスで注目されていた同級生・京武を強烈に意識していた。死んでないのに「母逝く」という句を披露。
  • 高校生になってから中学生向けの雑誌に投稿し採用されて自慢。
  • 捏造だらけの自伝エッセイ。ボクシングもスキーもウソ。
  • 脚本家デビューしてからは黒板をスケジュールにいっぱいにしてハッタリ。
  • 1890年、民家への不法侵入で現行犯逮捕される。
「『うそ』のない社会はつまらない社会だよ。うそは文明のバロメーターだからね。」
※エピソードの詳細は「トンデモ偉人伝 作家編」を参照。
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